株式会社ゼタントが入会

一般社団法人日本セキュリティトークン協会(所在地:東京都中央区、 共同代表理事:並木智之・増田剛、 英名:Japan Security Token Association、 以下「JSTA」)に、 株式会社ゼタント(所在地:東京都中央区、 代表取締役社長:久保健、 以下「ゼタント」)が賛助会員として入会しました。
ゼタントは、 セキュリティやブロックチェーン技術に強みを持つ技術開発スタートアップで、 コミュニケーションツールやデータマネジメントツールを開発する企業です。 ゼタントの入会により、 JSTAの企業会員コミュニティは、 正会員10社・賛助会員27社となりました。 JSTAは引き続きコミュニティの拡充に努めるとともに、 日本国内外におけるセキュリティトークン(※1)を用いたビジネス創出に貢献してまいります。  ※1 セキュリティトークン(以下、 「ST」)とは・・・
ブロックチェーンネットワーク上で発行されるデジタルトークンのうち、 有価証券その他の資産や価値の裏付けを有するものを指します。 ブロックチェーンの特性を活かし、 裏付資産に対する権利をボーダーレスかつセキュアに移転可能とします。 日本法上では、 典型的には金融商品取引法上「電子記録移転有価証券表示権利等」と定義されるものを指しますが、 JSTAでは、 同法の適用のない資産等に対する権利をトークン化したもの及び当該権利を表示するトークンをも広くセキュリティトークンの定義に含んでいます。
 
■   一般社団法人日本セキュリティトークン協会(JSTA)について
JSTAは、 STの技術、 制度、 ビジネスに関して、 調査、 研究、 普及・啓発活動等を通じて、 STの品質向上を図り、 STを用いたエコシステムの健全性の確保に努めるとともに、 公正かつ自由な経済活動の機会の確保及び促進並びにその活性化による国民生活の安定向上に寄与し、 日本経済の健全な発展に貢献することを目的として活動しています。 また、 トークン発行プラットフォーマーのSecuritize Inc.(米国)・Tokeny Solutions(ルクセンブルク)とパートナーシップを締結し、 海外事例の収集にも取り組んでいます。

【代表者】    共同代表理事 並木智之・増田剛
【所在地】   東京都中央区日本橋本町4丁目8番16号千城ビル5階 BcH(※2)
【URL】      https://securitytoken.or.jp/

※2 JSTAは、 株式会社ブロックチェーンハブ( https://www.blockchainhub.co.jp/ )の創業支援プログラム下で創設され、 同社運営のスタートアップ支援拠点に入居しています。

■   本件に関するお問い合わせ先
info@securitytoken.or.jp


株式会社ADワークスグループが入会

一般社団法人日本セキュリティトークン協会(所在地:東京都中央区、 共同代表理事:並木智之・増田剛、 英名:Japan Security Token Association、 以下「JSTA」)に、 株式会社ADワークスグループ(所在地:東京都千代田区、 代表取締役社長:田中秀夫、 以下「ADWG」)が正会員として入会しました。

ADWGは、 個人富裕層向けに収益不動産ソリューションや金融商品ソリューションを提供する企業グループの、 東証1部上場の持株会社です。 特に、 収益不動産と金融商品の双方の性質を持つ不動産特定共同事業商品(いわゆる不動産小口化商品)の開発と提供に注力しているほか、 こうした戦略的な商品開発を支えるべく、 デットファイナンスのみに頼らない多彩な資金調達手法の獲得に研鑽を積んでおります。

ADWGの入会により、 JSTAの企業会員コミュニティは、 正会員10社・賛助会員26社となりました。 JSTAは引き続きコミュニティの拡充に努めるとともに、 日本国内外におけるセキュリティトークン(※1)を用いたビジネス創出に貢献してまいります。
※1 セキュリティトークン(以下、 「ST」)とは・・・
ブロックチェーンネットワーク上で発行されるデジタルトークンのうち、 有価証券その他の資産や価値の裏付けを有するものを指します。 ブロックチェーンの特性を活かし、 裏付資産に対する権利をボーダーレスかつセキュアに移転可能とします。 日本法上では、 典型的には金融商品取引法上「電子記録移転有価証券表示権利等」と定義されるものを指しますが、 JSTAでは、 同法の適用のない資産等に対する権利をトークン化したもの及び当該権利を表示するトークンをも広くセキュリティトークンの定義に含んでいます。
 
■    一般社団法人日本セキュリティトークン協会(JSTA)について
JSTAは、 STの技術、 制度、 ビジネスに関して、 調査、 研究、 普及・啓発活動等を通じて、 STの品質向上を図り、 STを用いたエコシステムの健全性の確保に努めるとともに、 公正かつ自由な経済活動の機会の確保及び促進並びにその活性化による国民生活の安定向上に寄与し、 日本経済の健全な発展に貢献することを目的として活動しています。 また、 トークン発行プラットフォーマーのSecuritize Inc.(米国)・Tokeny Solutions(ルクセンブルク)とパートナーシップを締結し、 海外事例の収集にも取り組んでいます。

【代表者】    共同代表理事 並木智之・増田剛
【所在地】   東京都中央区日本橋本町4丁目8番16号千城ビル5階 BcH(※2)
【URL】      https://securitytoken.or.jp/

※2 JSTAは、 株式会社ブロックチェーンハブ( https://www.blockchainhub.co.jp/ )の創業支援プログラム下で創設され、 同社運営のスタートアップ支援拠点に入居しています。

■    本件に関するお問い合わせ先
info@securitytoken.or.jp               


9/24開催 オンラインセミナー:ST実用化に備えたシステム体制のあり方

一般社団法人日本セキュリティトークン協会(所在地:東京都中央区、 共同代表理事:並木智之・増田剛、 以下「JSTA」)は、 オンラインセミナー「セキュリティトークン実用化に備えたシステム体制のあり方」を2020年9月24日(木)に開催します。
本セミナーでは、 当協会賛助会員の株式会社Ginco・Securitize Japan株式会社にご協力いただき、 より多くの方にセキュリティトークンのエコシステムに参画していただくべく、 セキュリティトークン実用化に備えたシステム体制のあり方 について押さえておくべきポイントを、 実際のプロダクト開発に取り組む企業から1時間で解説します。

(開催日時・場所)
日時:2020年9月24日(木)15:00~16:15
場所:オンライン参加登録: https://securitytoken20200924.peatix.com/
参加費:無料

(登壇者)
房安陽平(株式会社Ginco 取締役副社長)
朝岡大介(Securitize Japan株式会社 Tech Consultant)
増田剛(一般社団法人日本セキュリティトークン協会 代表理事)
本セミナーを通じて、 より多くの企業にセキュリティトークンのエコシステムに参画していただくことを期待しています。

■   一般社団法人日本セキュリティトークン協会(JSTA)について

JSTAは、 セキュリティトークン(※1)の技術、 制度、 ビジネスに関して、 調査、 研究、 普及・啓発活動等を通じて、 STの品質向上を図り、 STを用いたエコシステムの健全性の確保に努めるとともに、 公正かつ自由な経済活動の機会の確保及び促進並びにその活性化による国民生活の安定向上に寄与し、 日本経済の健全な発展に貢献することを目的として活動しています。 また、 トークン発行プラットフォーマーのSecuritize Inc.(米国)・Tokeny Solutions(ルクセンブルク)とパートナーシップを締結し、 海外事例の収集にも取り組んでいます。

【代表者】    共同代表理事 並木智之・増田剛
【所在地】   東京都中央区日本橋本町4丁目8番16号千城ビル5階 BcH(※2)
【URL】      https://securitytoken.or.jp/
【会員コミュニティ】
※1 セキュリティトークンとは・・・
ブロックチェーンネットワーク上で発行されるデジタルトークンのうち、 有価証券その他の資産や価値の裏付けを有するものを指します。 ブロックチェーンの特性を活かし、 裏付資産に対する権利をボーダーレスかつセキュアに移転可能とします。 日本法上では、 典型的には金融商品取引法上「電子記録移転有価証券表示権利等」と定義されるものを指しますが、 JSTAでは、 同法の適用のない資産等に対する権利をトークン化したもの及び当該権利を表示するトークンをも広くセキュリティトークンの定義に含んでいます。

※2 JSTAは、 株式会社ブロックチェーンハブ( https://www.blockchainhub.co.jp/ )の創業支援プログラム下で創設され、 同社運営のスタートアップインキュベーションセンターに入居しています。
 
■   本件に関するお問い合わせ先
info@securitytoken.or.jp               


ビジネスアイデアコンテスト開催

一般社団法人日本セキュリティトークン協会(所在地:東京都中央区、 共同代表理事:並木智之・増田剛、 英名:Japan Security Token Association、 以下「JSTA」)は、 セキュリティトークンを活用したイノベーションの追求を目的として、 ビジネスアイデアコンテスト「セキュリティトークンで新たなマーケットを拓け!」(以下「本コンテスト」)を開催いたします。
       
セキュリティトークンとは、 ブロックチェーンネットワーク上で発行されるデジタルトークンのうち、 有価証券その他の資産や価値の裏付けを有するものを指します。 ブロックチェーンの特性を活かし、 裏付資産に対する権利をボーダーレスかつセキュアに移転可能とします。 日本法上では、 典型的には金融商品取引法上「電子記録移転有価証券表示権利等」と定義されるものを指しますが、 JSTAでは、 同法の適用のない資産等に対する権利をトークン化したもの及び当該権利を表示するトークンをも広くセキュリティトークンの定義に含んでいます。

セキュリティトークンは、 新たなビジネスモデル・プロダクトを創出するポテンシャルを有するものであり、 JSTAは本コンテストを通じて、 セキュリティトークンビジネスの裾野を拡げていきたいと考えています。

<開催概要>
■ 応募要項
応募方法:
・本コンテスト専用Webサイトからの応募 https://securitytoken.or.jp/contest2020/
必須項目:
・ビジョン・解決したい課題
・アイデアの新規性
・セキュリティトークンならではの特色
応募資格:
・本コンテストのコンセプトに共感いただける方
・個人・法人・グループでの応募も可能です
・応募形式は自由です

■ 募集期間
・2020年9月1日(火)~2020年10月30日(金)

■ 審査プロセス
・審査員:JSTA理事・アドバイザーおよびJSTA正会員各社
・1次審査:2020年11月13日(金)書類審査
・2次審査:2020年11月27日(金)非公開ピッチ会

■ 賞金・入賞特典
・最優秀賞:賞金50万円+事業化支援金50万円
・優秀賞:賞金20万円
・アイデア賞:賞金20万円
・協賛企業賞:各協賛企業からご提供いただきます。

<協賛企業>
・株式会社ブロックチェーンハブ  https://www.blockchainhub.co.jp/
・株式会社LIFULL  https://lifull.com/
※協賛企業を募集しています。

■ 一般社団法人日本セキュリティトークン協会(JSTA)について
JSTAは、 セキュリティトークンの技術、 制度、 ビジネスに関して、 調査、 研究、 普及・啓発活動等を通じて、 STの品質向上を図り、 STを用いたエコシステムの健全性の確保に努めるとともに、 公正かつ自由な経済活動の機会の確保及び促進並びにその活性化による国民生活の安定向上に寄与し、 日本経済の健全な発展に貢献することを目的として活動しています。 また、 トークン発行プラットフォーマーのSecuritize Inc.(米国)・Tokeny Solutions(ルクセンブルク)とパートナーシップを締結し、 海外事例の収集にも取り組んでいます。

【代表者】    共同代表理事 並木智之・増田剛
【所在地】   東京都中央区日本橋本町4丁目8番16号千城ビル5階 BcH(※1)
【URL】      https://securitytoken.or.jp/

※1 JSTAは、 株式会社ブロックチェーンハブ( https://www.blockchainhub.co.jp/ )の創業支援プログラム下で創設され、 同社運営のスタートアップインキュベーションセンターに入居しています。

■ 本件に関するお問い合わせ先
info@securitytoken.or.jp               
 


株式会社長大が入会

一般社団法人日本セキュリティトークン協会(所在地:東京都中央区、 共同代表理事:並木智之・増田剛、 英名:Japan Security Token Association、 以下「JSTA」)に、 株式会社長大(所在地:東京都中央区、 代表取締役社長:永冶泰司、 以下「長大」)が賛助会員として入会しました。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000027.000045921.html

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