協会の歩み

  • 令和2年12月
    • STビジネスコンテスト
  • 令和2年11月
    • SecurityTokenMarketと提携
  • 令和2年10月
    • 2分科会発足
  • 令和2年9月
    • ビジネス勉強会×2
  • 令和2年8月
    • 法令ポイント勉強会
  • 令和2年7月
    • ビジネス勉強会
  • 令和2年5月
    • 3分科会発足
    • STセミナー
    • 法令ポイント勉強会
    • ST事例セミナー
  • 令和2年3月 
    • ST基礎勉強会#4
  • 令和2年2月 
    • ST技術勉強会
  • 令和2年1月
    • ST基礎勉強会#3
  • 令和元年12月
    • ST基礎勉強会#2
    • 会員総会#3
  • 令和元年11月
    • Tokeny Meetup
    • Tokenyと提携
    • STセミナー(大阪会場)
  • 令和元年10月
    • Securitize Meetup#2
    • ST基礎勉強会#1
  • 令和元年9月
    • 会員総会#1
    • 法令ポイント勉強会
    • 各種団体主催イベントへの登壇 ( FIN/SUM2019 )
    • 金融庁ディスカッション#2
  • 令和元年8月
    • 不動産の証券化に関するパネルディスカッション
    • STO識者による各企業ピッチ
    • ST認識調査アンケート
    • 金融庁ディスカッション#1
  • 令和元年7月
    • 全4回勉強会
    • 各種団体イベントへの登壇(一般社団法人Fintech協会、PropTech Japan)
  • 令和元年6月
    • 当Webサイト本番稼働開始
    • 会員募集受付
    • Slack運用開始
    • 正会員・賛助会員専用ページ開設
    • Securitizeと提携
  • 令和元年5月
    • JSTA設立

 


Slackで常時会員間交流できるゲスト会員について

ゲスト会員(無料)にはさまざまなメリットがあります。まずは、ゲスト会員申請していただき、セキュリティトークンの情報収集やセキュリティトークン関係者とのコミュニケーションに当協会を活用していただければ幸いです。ゲスト会員申請後、JSTA事務局から、JSTAのSlackワークスペースに招待します。原則として、会員申請後、24時間以内に招待させていただきます。

ゲスト会員の最大のメリットは、ゲスト会員間で、Slackを通じて、常時、コミュニケーションをとることが可能という点にあります。Slack内には、セキュリティトークンに関するピックアップ記事紹介や、各種イベント情報配信などのチャンネルがあります。さらに正会員・賛助会員間で公的に配信して良いと認可された情報を受け取れるチャンネルもあります。会員間で1対1のメッセージ交換や通話も可能です。また、ゲスト会員であっても、会員全員に向けた情報配信やファイルの共有も可能です。

Slack利用上の注意点

Slackの利用を禁止している会社に所属されてい場合は、会社からSlackにアクセスせず、個人会員として、個人所有の端末からSlackを利用するようお願いします。Slackは個人所有のスマートフォンに無料の専用アプリをインストールことで利用できます。
また、Slackは、その機能上、ファイル共有が可能ですが、ファイル共有は公開されても良いファイルに限定してください。(※JSTAが会員が提供したファイルを公的知見と認定し、パブリックコメントとして外部に公開する資料として利用するケースが考えられますが、公開前にファイルを提供した会員の同意を求めます。)
なお、正会員・賛助会員は鍵付きチャンネルが利用できますが、それでも、原則として、公開しても問題ないファイルに限定するよう、お願いいたします。

入会申請はこちらから