常時、Slackを通じて、会員間のコミュニケーションが可能です。
以下にあげたチャンネルのほかにも、個別プロジェクト単位で鍵付きチャンネルが設定されます。

ゲスト会員向け

ゲスト会員はこれらの会員限定Slackに参加できます。

ゲスト会員は無料です。
詳しくは会員のお申込みページである、「Join」に記載しています。

賛助会員向け

  • チャンネル
    • 「技術」・・・ #Tech2
    • 「制度」・・・ #Reg2
    • 「ビジネス」・・・ #Biz2
    • 「要約および運営意見」・・・ #Support
    • 「個別相談」

賛助会員はゲスト会員が参加できるグループに加えて、上記の鍵付きSlackに1口につき、2IDまで参加できます。

正会員向け

  • チャンネル
    • 「技術」・・・ #Tech1
    • 「制度」・・・ #Reg1
    • 「ビジネス」・・・ #Biz1
    • 「要約および方針意見」・・・ #Regular
    • 「個別相談」

正会員は賛助会員が参加できるグループに加えて、上記の鍵付き Slackに 1口につき、2IDまで参加できます。

理事会向け

  • ディスカッションテーマ「運営・方針」・・・#JSTA

Slack利用上の注意点

Slackの利用を禁止している会社に所属されてい場合は、会社からSlackにアクセスせず、個人会員として、個人所有の端末からSlackを利用するようお願いします。Slackは個人所有のスマートフォンに無料の専用アプリをインストールことで利用できます。
また、Slackは、その機能上、ファイル共有が可能ですが、ファイル共有は公開されても良いファイルに限定してください。(※JSTAが会員が提供したファイルを公的知見と認定し、パブリックコメントとして外部に公開する資料として利用するケースが考えられますが、公開前にファイルを提供した会員の同意を求めます。)
なお、正会員・賛助会員は鍵付きチャンネルが利用できますが、それでも、原則として、公開しても問題ないファイルに限定するよう、お願いいたします。